▼Mr.ZUICOさん:
>あ、それ。いいアイディアですね。
>でも内径2〜3cmだと、他の配線を圧迫しそう(^^;
>運転席側の配線は、切れちゃうと車が動かなくなる線が結構混じっているらしい
>ので取り扱いには気をつけてくださいと昔、スズキの整備士の方に忠告もらいま
>した。
>
>助手席がわの方がまだまし?らしいですが、運転席側の方が結構利用頻度高そう
>なんですよね〜(笑)
2〜3cm…ちょっと言い過ぎました(汗)。
確かに太いですよね。
車内に引き込む余裕があるといえば、やはり助手席側が余裕があったようにも思えますが、やはり、運転席側のほうが頻度が高いですよね。
最近、ようやく電気の仕組みが分かってきて(今更かいっ)、
だんだん面白くなりつつあります。
これも皆さんが分かりやすく解説していただいた賜物です。
今年に入ってからというもの、オートドアミラーコントローラーに始まり、オートライト、メーターと電装系のパーツ取り付けのオンパレード(大げさ?)です。
しかし、運転席ハンドル裏の配線群はこれらのパーツの配線が「切った貼った」の状態ですごいことになってます(汗)。
こんな中、ある雑誌を見てみると、「電源ボックス」を作ってみよう、みたいなコーナーがあり、今度、これでも作ってみようかと思います。
その雑誌を少し応用し、考えたのが…
常時、ACC、IGN、アースの配線それぞれを分岐し、そのボックスに集約し、それぞれの配線の先に複数の穴の開いたネジ止めできる端子を作っておいて、それぞれのパーツの各配線をそれに繋げば、スマートに取り回しができる、
…だろうと(笑)、シロートなりに考えたのですが…。
主電源はバッテリーから直接取り、それを三又(常時用、ACC用、IGN用)にし、ACC、IGNはリレーをかまし、
又、各パーツの容量的な問題はヒューズを各パーツの配線にかませば問題ないかな…と(汗)。
あ〜、恥ずかしいっ(爆)。
ここまで書いたものの、絶対どこかに落とし穴があるような気がする…(汗)。
誰か、思いっきりツッ込んでくださいっ(爆)
ではでは。